2011年06月28日

休診のお知らせ

7月4日(月曜日)、5日(火曜日)
医学会のため休診させていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、上記よろしくお願い申し上げます。
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2011年06月17日

6月18日(土曜日)は、午後から休診させていただきます。

6月18日は、脊椎関節炎研究会(北海道)・学術集会出席のため、午後から休診させていただきます。

脊椎関節炎は、脊椎や仙腸関節、股関節や肩関節など広範囲に炎症が起きる、治療の難しい病気のひとつです。

強直性脊椎炎はその中の代表的な病気ですが、踵など腱が骨につく部分に付着部炎と呼ばれる炎症がみられ、進行すると病名のとおり、脊椎の間が固まってつながるのが特徴です。

病気の原因は明らかではありませんが、ヒト白血球抗原であるHLAのうち、ある特定の遺伝子型(HLA-B27)をもつ人が多いことが知られているそうなので、単なる炎症ではなく、自己免疫疾患とも考えられます。

この研究会を主催するドクターは、脊椎関節炎を通して、リウマチや線維筋痛症など、人口の1割に存在するといわれながら、治療法の確立されていない、多岐にわたる広範囲疼痛を考えようというのが狙いのようです。

患者さんのためを考えた、素晴らしい取り組みです。

私たちも指をくわえて見ているわけにはまいりません。
積極的に参加しそのスキルを学び、痛みに苦しむ患者さんのため少しでも力になれるようがんばります。

ご迷惑をおかけしますが何卒ご了承下さい。




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2011年06月06日

市民公開講座のご案内


【東日本大震災復興支援托鉢講演会】

 日本における活性酸素研究のパイオニアとしてその名を知られる井上正康教授は、「人はなぜ老いるのか?」「なぜ病気になるのか?」「なぜ死ぬのか?」人類普遍の問いを、楽しく、科学的に、明快に説きます。
ひとりでも多くの方にご聴講いただけますよう、皆様お誘いあわせの上ご来場下さい。
尚、この講演会は東日本大震災復興を支援しております。入場は無料ですが、会場に募金箱を置かせていただきます。

真宗長生派札幌教会主管者 酒 井 和 男
日本長生医学会北海道連合会会長 大 村 和 彦
北 海 道 連 合 会 役 員 一 同

〜記〜

日 時  平成23年6月12日(日曜日) 16時〜17時30分

会 場  札幌市中央区北1条西13丁目 「札幌市教育文化会館」402号室
(地下鉄東西線 西11丁目駅、1番出口から徒歩5分)

会 費  無 料

井上教授.jpg講 師  宮城大学副学長 大阪市立大学医学部脳科学講座  
     井 上 正 康(いのうえ・まさやす)教授

演 題  『生命のスーパーシステムと生存戦略』〜生物進化から生老病死を診る〜

座 長  北海道大学大学院医学研究科教授 藤田博美先生



【井上教授を囲む会】

日 時 平成23年6月12日(日曜日) 18時〜19時30分

会 場 札幌市中央区北2条東4丁目 札幌ファクトリーレンガ館1階
「ジンギスカン麦羊亭サッポロファクトリー店」TEL 011−207−5959

会 費 4,150円


<お問い合わせ>

●北長連ホームページ(北長連で検索)
●〒070-0034 旭川市4条16丁目 大村長生館治療所 大村和彦
TEL:0166-23-0818 FAX:0165-23-0827
mail:tulip@muh.biglobe.ne.jp
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2011年05月18日

臨時総会のご案内


5月22日(日曜日)札幌教会のおいて、花祭り並びにご命日法要をが執り行われます。

おときの前に、臨時総会を開催し、
北長連として、東日本大震災における東北連合会への支援を協議したいと思います。

ご多忙とは存じますが、北長連会員は万障お繰り合わせの上ご参列下さい。

〜臨時総会日程〜

日時:平成23年5月22日(花祭り終了後)
会場:真宗長生派札幌教会
議案:東北連合会への具体的支援について

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2011年05月03日

休診のお知らせ


5月3日(火)、4日(水)、5日(木)は、
祭日につき休診とさせていただきます。

尚、5月6日より平常どおり診療いたします。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。
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2011年04月12日

定例研究会のお知らせ


4月17日(日曜日)日本長生医学会旭川支部定例研究会 を
旭川市ときわ市民ホール301号室で開催します。

内容に関心のある方は、旭川支部長 井出洋継までお申し込み下さい。
TEL/FAX 0166-54-6176 
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2011年04月02日

夏季研究会について



日本長生医学会事務局から「東北地方太平洋沖地震における、長生医学会全会員の無事がようやく確認出来た」と連絡がありました。私たちにとって何よりありがたい朗報です♪

「今後は被災地に向け支援体制を整えるが、具体的な方策については会長に一任してほしい」とのことでした。

確かに復興に向けての道のりは決して平坦ではなく、持久戦の覚悟が必要と思われます。ダイレクトに被害に遭われた方々ばかりでなく、その波及効果はこれから様々な形で出てくると思われますが、焦らずに、被災地の先生と密に連絡を取り、被災地のニーズに答えた支援活動の展開が必要だと思います。

こうした事態を背景に、4月の長生医学会に続き、5月の東北連合会、6月の東海支部の医学会も中止が決まりました。

7月に予定している、北海道の第52回夏季研究会も、自粛もしくは計画変更を念頭に役員と協議を重ねたのですが「長生の灯を消さぬよう、元気な北海道ががんばろう」という結論に達しました。

創志学園・野山主将の選手宣誓を借りれば「生かされている命に感謝し、私たちも全身全霊で病む人のため研鑽しましょう」です。

ついては、平成23年度夏季研究会開催に向け、現在準備中です。
日程は、7月2日(日)、3日(月)、4日(火)
会場は、札幌市 定山渓ホテル

後日、機関紙等で詳細をご連絡致しますが、日本列島の危機ともいえる状況を踏まえ、突発的な問題が発生した場合は、参加者の安全を最優先に、中止することをあらかじめご了承下さい。役員の先生には概に連絡済みですが、皆様にこの場を借りてご報告申し上げます。
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2011年03月12日

第52回定期総会のお知らせ

日本長生医学会北海道連合会第52回定期総会が3月13日、札幌アスペンホテルで開催されます。

地震の影響で、道東と道南方面のJR、国道が不通になり、函館と釧路先生が出席を見合わせざるを得ない状況です。

幸い北海道連合会会員への被害はありませんでしたが、東北の先生たちの安否が気がかりです。
被災者のご無事を祈ると共に、私たちでお役に立てることがあれば、積極的に支援させていただく所存です。

皆様のご協力をお願い致します。

明日の記念講演(北海道大学 藤田博美教授「生命科学への道〜現代医学の源流〜」)は、北長連会員限定ですが、まだ席に余裕がございます。聴講を希望する会員は、3月13日、12時までに「札幌アスペンホテル」2Fエルムまでお越し下さい。

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2011年02月05日

ご迷惑をおかけ致しましたm(――)m


水曜日から発熱があり、もしや・・と思い、お隣の内科を受診したところインフルエンザでした。

私の記憶違いでなければ、インフルエンザの診断を受けるのは、物心がついてから初めてかもしれません。巷でどんなに流行していても、自分は強力な自然免疫に守られいるので発症しないという根拠のない自信がありました。

鼻孔から綿棒を挿入する検査では、鼻の穴から脳みそをほじくり出そうとしているのでは・・と思うほど長い綿棒を突っ込まれ、鼻腔がこんなに奥深いことを初めてや体感しました(^^;)

それにしても、内科医のM先生とは同じ町内会で、日曜日に近所のお寿司屋さんで和やかに会食したばかりなのに、検査に関しては手加減なしでした(笑)

「A型ですね」

M先生の処方は、イナビルというあまり聞き覚えのない吸入薬です。
M先生の話しによると、イナビルは、昨年9月に開発された抗ウイルス薬で、インフルエンザは、喉や気管支で増殖するので、内服薬よりも、直接喉や気管支に届く吸入薬の方が効果的なのだそうです。タミフルの登場は、インフルエンザの治療を革命的に変えたと言われますが、薬の進歩はとどまることがないようです。

吸入操作は、不器用な私には若干複雑に思えましたが、たった4回吸いこむだけなので、あっけなく感じるほどでした。基本的に私は哺乳類なので、吸い込むのは得意です(笑)

イナビルには、下痢や胃腸炎の副作用があると聞いていましたが、食欲が落ちる様子はありません。しかし身体のエネルギーをウィルス退治に向けるためには、血液をサラサラにしなくてはいけません。その日から、食事の量を最小限に押さえて、ビタミンを多く摂取出来るメニューを考えてもらいました。そして低体温・低酸素状態から脱却を図るため、湯たんぽを用意してもらい、ひたすら身体を温め、副交感神経の治癒力が発揮しやすいよう安静に努め、感染拡大防止のためほぼ隔離生活を送りました。

今朝の体温は、36,2度。
もちろん、解熱剤は使っていません。

電子体温計の使い方を知らなかったことから、十数年は体温を計ったことがないことに気づきました(^^;)いつもは熱を自覚すると「波動砲発射!覚悟しろよウィルス」などと言いながら、発熱を無条件で歓迎していたのですが、M先生に、「熱が完全に下がってから、72時間は治療室に出ないように」と念をおされたこともあり、今回は、インフルエンザウィルス減少の目安として、毎朝、毎晩、体温を計ることを義務付けたものの・・・患者さんには「身体を冷やさないように」などと言いながら、自分の平熱すら知らなかったのには呆れました(^^;)昨夜の体温も36,2度だったので、多分これが私の平熱だと思います。

今回、一番辛かったのは、インフルエンザに伴う発熱や筋肉の痛みより、私を頼って来院していただいた患者さんに対する申し訳なさです。しかし患者さんに感染させるわけには参りません。幸い、当院の優秀なスタッフが一生懸命対処してくれるので、安心して養生することが出来、心より感謝しております。

今日、明日で、完全にウィルスを退治して、月曜日から平常どおり出勤する予定です。皆様、大変ご迷惑をおかけ致しましたm(――)m
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2011年01月07日

訃報


苫小牧でご活躍の竹田忠先生が、1月6日にご逝去されました(享年60歳)

故竹田忠先生.jpg

長生学園10期の大ベテランで、北海道連合会でも、日胆支部長や理事を歴任された功労者です。
北長連会員皆様は、お誘いあわせの上、最後のお別れに足をお運び下さい。


通夜:1月9日 18:00〜
告別式:1月10日 10:00〜
会場:苫小牧市木場町1丁目1−2「ベルコシティホール苫小牧」tel0144-37-4444
喪主:竹田ひとみ
施主:竹田忠則

謹んでお悔やみ申し上げます。

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2010年12月27日

年末年始の診療日程

12月31日〜1月3日休診させていただきます。

尚、12月30日、1月4日は平常通り診療いたします。
ご迷惑をおかけしますが、上記よろしくお願い致します。

良いお年をお迎え下さい。
  
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2010年11月09日

休診のお知らせ


11月13日(土曜日)第80回長生医学会(於:横浜市 真宗長生派総本山長生寺)
11月14日(日曜日)日本線維筋痛症学会第2回学術集会(於:東京都 早稲田大学国際会議場)

のため11月12日(金)、13日(土)、14日(日)休診させていただきます。

 ご迷惑をおかけしますが、上記よろしくお願い申し上げます。

尚、11月15日(月曜日)から、平常どおり診療致します。
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2010年10月14日

報恩講


報恩講は、浄土真宗の宗祖親鸞聖人(しんらんしょうにん)のご命日11月28日を中心に、
聖人の徳をたたえ、恩に報いる法要です。

東本願寺.jpg 京都東本願寺


鎌倉時代に聖人が出遇われた念仏の教えに、現代を生きる私たちが遭遇できたことを慶び、
また、阿弥陀如来と念仏の教えを受け継いだ長生上人の恩徳を偲ぶことは、
霊肉救済を目的とする長生医学会会員にとって、特に大切な仏事ではないでしょうか。

日時:10月17日(10:00より)

会場:札幌市中央区北4条西27丁目1−26
   サンコート円山901号 真宗長生派札幌教会


皆様のご参詣をお待ち申し上げます。
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2010年09月16日

9月定例研究会のお知らせ


日本長生医学会旭川支部9月定例研究会が、

9月19日(日曜日)午前10時〜12時
旭川市ときわ市民ホールで開催されます。
内容は「介護福祉士による、介護世界の困難事例と実技指導
会費は無料です。

関心のある方は、0166−54−6167 旭川支部長 井出までご連絡を。

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2010年08月14日

お盆休みのお知らせ

8月15日(日)〜8月16日(月)は、
お盆休みのため、休診 させていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願い致します。

浄土真宗では、阿弥陀如来の他力に報恩感謝することがお盆の意義であり、それがひいては先祖のご恩に報いることとされています。
私もそんな気持ちで先祖に手をあわせようと思います。

8月17日(火)より平常通り診療させていただきます。
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2010年07月19日

休診のお知らせ

7月21日(水曜日)は、
上川神社御祭礼につき、休診させていただきます。

北海道は、これから各地でお祭りが始まり、一年で一番にぎやかな良い季節を迎えます。

大村長生館の近所も露天で賑わいます。
露天にお越しの際は、ご自由に駐車場をお使い下さい。

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2010年07月09日

チングルマの年輪



旭川で開催された夏季研究会が無事終了しました。

研究会の翌日に、旭岳登山を敢行した私たちを出迎えてくれたのは高山植物たちでした。
可憐さを競うように咲き誇るレディーたちの中で、ひときわ多く登山者の歩みを止め、覗き込まれていたのが、このチングルマ。

100705_1432~0001.jpg

まだ雪の残る遊歩道で、サービス精神旺盛にプリティースマイルを投げかけてくれました。


後日、治療室でこの話をすると、高山植物に詳しい患者さんが、この花の驚くべき真実を教えてくれました。

和名の由来は、なんでも、赤ちゃんをあやす「稚児車」に似ているから「チングルマ」
でもどこが????私にはイメージが湧きません(^^;)

しかもこの花は、草ではなく「バラ科」の木なのだそうです。

「ええ〜〜っ!!じゃぁ年輪あるんですか?」と聞くと、

「小さくても木なので、マッチ棒くらいの大きさでも10歳くらいかな・・・」とのこと。

驚きです(@0@;)
もしかすると、北長連と同じ51本の年輪を刻んでるチングルマがいたかも・・

待てよ・・ということは、チングルマの群落は、チングルマの森ということになります

100705_1428~0001.jpg

神々の遊ぶ庭のかわいい森には、本当に妖精でも住んでいそうな気がします。

秋には紅色になるそうです。
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2010年07月01日

休診のお知らせ

7月5日(月曜日)6日(火曜日)は、

研究会のため、休診させていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い致します。

尚、7月7日から平常どおり診療いたします。
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2010年06月24日

北長連特別セミナーのご案内



自然治癒力を考える
〜生命現象における活性酸素の役割〜



「三位一体の治療法で自然治癒力を発揮させる」昨年の公開講座でも議論された、長生医学の原理をなす自然治癒力は、私たちにとって永遠のテーマです。

活性酸素による酸化ストレスは、細胞を傷つけ、老化や動脈硬化を引き起こすといわれる一方、私たちの身体に進入した細菌や雑菌を分解する、自然治癒力に不可欠な物質でもあります。

長生医学は、脳細胞を活性化し、自律神経を整え、活性酸素を除去すると推測する研究者もいるのですが、活性酸素の役割について、私たちは世に氾濫する不確かな知識で、関節炎、リウマチ、線維筋痛症等に向き合っているのが現実です。

このたび、活性酸素研究のパイオニアとして知られる大阪市立大学 井上正康教授の研究室から、北海道大学の講義のため来道する講師をお招きし、活性酸素の役割について特別セミナーを開催していただく運びとなりました。最高峰の科学を、基本から長生医学に取り込むべく、皆様のご参加をお待ち申し上げます。




<記>

日 時  6月27日(日曜日) 15:00〜16:00
(14:00より 健康保険による施術の説明・情報交換会を予定) 

会 場  札幌市中央区北1条西13丁目 「札幌市教育文化会館」 3F研究室
(地下鉄東西線西11丁目駅、1番出口から徒歩5分)

講 師  大阪市立大学大学院医学研究科生化学分子病態学講座 佐藤英介准教授

佐藤英介.jpg

演 題  生命現象における活性酸素の役割

会 費  無  料 

日本長生医学会北海道連合会会長  大 村 和 彦

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2010年06月03日

薫風に乗って


大村長生館に、襟裳岬から生きの良い新人が入門しました。

21歳のイケメンスタッフです。
皆さん、仲良くしてあげてくださいね。

詳細は、大村長生館ホームページをご覧下さい。



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